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進行した大腸がん増加、患者調査 コロナで検診、受診控え

9/22 00:00

 新型コロナウイルスの流行後、胃と大腸で新たに早期がんと診断される人が減り、逆に大腸で進行した段階で見つかる例が増えたとの研究結果を、横浜市立大のチームが21日、米医学誌に発表した。コロナ禍で無症状や…

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