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【11月のMVP投票期間】11月28日(日)~12月2日(木)

MVP

月間MVP 受賞選手

10月 MF 中原 輝選手 #41
第33節秋田戦はこぼれ球に反応し、ミドルシュートで決勝ゴール。第34節相模原戦に2戦連続となる決勝点を奪い、勢いづいたチームはその後に連勝を4まで伸ばした。7月に続く今季2度目の受賞。


9月 MF 山田康太選手 #14
5月に続く今季2度目の受賞。上位対決となった第29節新潟戦で逆転勝ちを呼び込む決勝ゴール。第31節愛媛戦では初の1試合2ゴールと奮闘し、チーム最多タイの7得点に達した。


8月 FW ヴィニシウス・アラウージョ選手 #9
8月の中断期間まで故障に苦しんだが、復帰した第24節千葉戦でCKから第2節以来となるゴールを決めた。8月の3試合は計2得点。昨季チーム得点王の完全復活は間近だ。


7月 MF 中原 輝選手 #41
7月は前半戦締めくくりだった第21節大宮戦で先制ゴールを決めるなど、全3試合で2ゴール2アシストの活躍。右サイドから中央への切り込み、左足のシュートは他チームの脅威となった


6月 MF 藤田息吹選手 #15
守備に定評のあったボランチが山形で進化。積極的な攻撃参加、豊富な運動量で決定機をつくる。第19節水戸戦では左足のミドルシュートで決勝点を奪い、自己最多を更新する3得点目をマークした。


5月 MF 山田康太選手 #14
監督交代後にポジションをトップ下に変更し、攻撃陣の要としてチームを引っ張る。第16節相模原戦で待望の今季初ゴール。ワンツーから右足を振り抜き、チームを今季初の3連勝に導いた。


4月 MF 中村充孝選手 #10
監督解任直後に迎えたホーム磐田戦で、左クロスのこぼれ球を押し込む今季初ゴールを奪った。前線からの果敢な守備でも仲間を鼓舞。7戦未勝利だった苦境のチームを救った。


2-3月 MF 加藤大樹選手 #17
第3節松本戦で初ゴールを決めると、第4節栃木戦には連動した攻撃から2戦連続弾と気を吐いた。自己最多7アシストだった昨季から攻撃陣の軸を担う。チームの浮上には彼の活躍が欠かせない。


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